ルナトリウム
文学部大学生♂・シュウのモラトリアム日記。詩(投稿自由)とか小説とかもありますよ。

ガッコー始まったらまともに更新してませんね。すいません。
なんかもーライブ観に行くのが楽しくてPE'Zのチケをとりました。
クアトロに来月末です。もしかしたら来月上旬に
下北Que行ってNICOを観てくるかも。凛として時雨もでるみたいだし。
凛として…は聴いた事無いんですけどね。水散るさんオススメだし見たいかも。



  1. 2006/04/26(水) 08:38:58|
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登校前にちょいっと投稿。
村上龍「限りなく透明に近いブルー」篠原一「壊音」なんかを
読んでいたせいで、昔から暴力的だったり退廃的な小説を書きたい。
と思っていたのです。
ただいま執筆中。でもキツイ表現を多く入れるので載せないかも。
エグいのを書きたい。んでもそういうのは書くのも読むのも疲れるので
控えめにしようとは思っているのです。去年載っけたヤツにはちょっとありますけど。
控えめ、が今来て書いてるだけなのですが。ご報告。もっと詩も書かないとなー。



  1. 2006/04/17(月) 09:57:03|
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サークル活動の一環でミュージックビデオを録ろうと思います。
なので明日からの通学時間はその構想で費やせる。わーい退屈じゃないよー。
あれ、そうすると俺音源のCD買わないとじゃないの…?
ナンバガにしようかと思ってよしときました。演奏シーン入れたくなっちゃ意味無いんだよ。



  1. 2006/04/13(木) 22:23:39|
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明朝にでも小説をのっけます。
ただ、眠い…。



  1. 2006/04/09(日) 23:38:32|
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読み飛ばすべき

要領が悪い。不器用。偏屈。色々偏重してる。空気が読めない。頭が悪い。不細工。

とまあ、人間自分の欠点を挙げられないヤツはカスだと思ってますが、
挙げられ過ぎるのも、人間としてどうかと思いますわなあ。

心の奥にあるから絶対について回るのが劣等感だ。
小さい時から取り得も無く、目立たないガキだったこともあったし、
バカなガキだったから、無条件に好意は受け取れるものと思っていた。
いつからだろうなぁ、自分の人間の不出来に気付いて、それに基づいて
好意なんて受けられないんだと知っちまったのは。
だから今、必死に取り繕って(それが出来ているのは一部の交友関係だけだけど)
得られている明るい関係は、とてもたっとい。
でも出来ていないところでは、「ああ、やっぱしだめだなあ」と
諦めが浮き出る。昔からそうだ。ダメならダメで、素直に悲しんだ。
素直じゃなくなったのか知らないけど、今それは自己嫌悪に直結する。
人間の構造としては、底辺だ。自分の至らなさを悲劇みたいに扱いやがる。
ああ、くそ。こんな風にした自分に、どう責任を取らせりゃいいのか、
それがわからねえ。



  1. 2006/04/08(土) 22:32:11|
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ポール・ウェラーを生で見る機会があるなんて思わなかったよ。



  1. 2006/04/07(金) 23:15:37|
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人の目を気にしなくなってもいい、というようにはなりたくない。
人の目ばかり気にして生きていきたくもない。
自分なんて結局相対的なものだ。
人の目を気にしなきゃ生きられない。
かといって、他人に配慮無く我を通す時が無ければ自壊する。
外面も、自分勝手も二面性も、自己防衛なんだ。自己防衛は本能だ。
本能は原始的で、それゆえ美しいんだ。



  1. 2006/04/06(木) 23:30:36|
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何か、自責とか憤懣とかの叫び

耳と頭と腰と足が痛いです。ああ、これがやはりライブというものよ。
明日健康診断だけれど、ひっかかったりしないよねえ。



  1. 2006/04/04(火) 22:53:35|
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明日六時起きですってよ奥さん。
アークティックモンキーズの綺麗な略し方を教えてください。
もうすぐ新木場に行く日が来るぜ。早くはしゃぎたいぜ。
NICOのチケもちょっち取りたいなあ。対バンモノでいいから。



  1. 2006/04/03(月) 23:19:37|
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なんか、三十枚くらい一遍にCD買いたい。
INUとかPIXIESとかインペリテリとかラウドネスとかベースボールベアとか
ザゼンとかエルレとかリトルフレイムズとか色々。
ちくしょー物欲が収入を上回った時人間は破滅するのら。



  1. 2006/04/02(日) 22:51:26|
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別に映画「かまち」に今更シンパシーを覚えた訳ではないけど、
山田かまちに初めて出会った、14歳の頃の感動は失っていなかった。

音楽とか詩とかというような表現に魅入られた、という点でのみ
俺とかまち氏は繋がっていた(当時の俺ね)。
才能の塊みたいな言葉の群れやモノクロの絵に打ちのめされたもんだ。
その頃創作という手段を知りもしなかった俺は、そこで今の発想の
基礎を築き上げたのかもしれないなあと思う夜更け。

いつもなら終わるところだが、今夜は考えられる余地が脳にありそうなので
もうちょっと気張ってみちゃおうかなーってくらいの気構えである。

二極化してしまえ、と思ったら人間どういう風にだって分けられる。
音楽を愛しているか否か。ギターロックを求めているか否か。
ブラックカルチャーは所詮奴隷文化か否か。漫画という方法の表現は高尚になりえないのか。
例示はこの辺にしといて。人間六十億いれば、二つに分けるときのやり方は
性別ぐらいでいい。とりあえず今夜俺が明確に言葉にしたいのは、
世界は敵か?味方か?
そういう考えに及ばない、そういう感覚がわからないという人以外に問いたい、ここは。
この前日記に書いたカートだが、グランジが台頭したのは
フラストレーションを持つティーンネイジャーが溢れていたからだろうと思う。
日常、社会、時間、自らの若さ、その全部が、攻撃してくる。自分を。
それなのに安楽や愉悦を得るときに、大抵それらのものは周囲にある。
そうやって生きてきた人間は、きっとこの先生きづらい。
忘れることも出来るだろうが、それがあったことは忘れられないだろうからね。
けれどそういう感覚があったことが忘れたくないがために、俺はものを作っている。
―――ああ、なんだ、そういうことなのだ。
自己を救済するために詩も小説も書きます。バンドもやってみたい。
どうやら他人から見ても俺は生きているらしいから。



  1. 2006/04/01(土) 01:34:28|
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